AE86・Mighty Boy・Twin ~古い物に敬意を表す~だったが、大病を患い車ライフは休止中?冷えとり健康法を実践中


by supica86

いたりあ 車を巡る旅?

b0040819_10235780.jpg青の洞窟を見学に行ったカプリ島の郵便局が素敵だったのでパシッ!

郵便車は青緑?の3輪自動車だ!

建物が密集している島では、こいつが大活躍だ。

日本の軽トラと近い感覚で使われている。


あ、もちろんイタリア(ヨーロッパ全般がそうだけど)では、
マニュアルばっか!
でーんと大きな高級セダンだってマニュアル君だよ。
そしてコンパクトカーがぐいぐい走る!
ちびすけ君が街中からハイウェイまで、
壮快に走ってるん。
エアコンレス車のほうが多いから、
ここなら我が家の車も大イバリで走れることだろう。


残念ながらハチロクやマーボーツインには遭えなかった。
チューニングカー自体滅多に見かけない。
セリカは居たね。
本場フェラーリなんかも日本より見ない(爆)
基本的にイタリア人は収入が低いので、
高級車や豪邸のオーナーはアメリカ人だったりするそう。
イタリア人は仕事よりも家庭優先!
空港売店などでも、
店員はどこの店でも堂々と携帯電話イジってたなー。
日本だったらクビだよーーん。


肝心の青の洞窟はなんとか入場できた!
洞窟の入り口は狭いので、
天候や潮の関係で入場が左右されるんだおね。
洞窟以外の海の色すら、
青や青緑が折り重なって非常に美しいところだった。

長い待ち時間の間、
同じく入場待ちの日本人合唱団がイタリアの歌を披露♪
これが世界中の人々に大うけ!
レパートリーも多いもんだから、
アンコールの嵐、
躍り始める人まで!
彼らのお陰で日本のイメージUPしたのでは??
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# by supica86 | 2005-08-31 10:40
b0040819_1391720.jpg急遽イタリアへ。

周囲での旅の満足度が大変高いイタリア。

やっとの訪問だ。

マシーンは本国のアリタリアで!

以前の利用に比べて、

食事提供等のサービスが落ちている。

今、航空会社は乗車賃の他に油代まで取っているのだよ。

それでも昔の様に、4時間おきに機内食!!!

っていうのが無くなった。

食間が長いので日本人には辛いかも。


食事自体は美味しいのだけどね。


特にチーズがお薦め♪



飲物サービスもそう。

ワインなんか頼まないと出てこないし。

でもせっかくだからオーダーしよう!

アリタリアオリジナルワインを_Y_ヽ(゚▽^*)

「ビーノ ビアンコ ペルファボーレ 白ワインお願いします」

イタリア語はカタカナ読みでもけっこう通じるので、

トライしてみよう。


食間が長いのでひたすら映画鑑賞を。

往復で7本は観たかな。



イタリアのホテルでよく見かけた謎の機械(写真参照)。

なんと自動靴磨き機だった!

さすがお洒落と革靴に定評のある国だ。

無料で使えるじょ。
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# by supica86 | 2005-08-30 13:36
b0040819_245817.jpgスワえもん&ないとチームの応援団だ。

応援団も自ら楽しんでしまうのもイベントを満喫するコツだ!

中央に鎮座し、ハーレムを楽しむNさんをフォーカス!?



反転、我がチーム全員がドライバー兼メカニック。
応援団も太陽光を遮るピットテントも無く、
地味ぃにやってんぞ(謎)

耐久レースは3位にムリクリ入賞?
今年もタナボタレーシングは健在だ。

今回は前回黄旗の徐行運転だけで終わってしまったMさんに、
たくさん走って貰いたい。
それでもってスピカ担当分をほとんどお譲り。
タイムが遅いスピカは、
マシーンの冷却担当で充分。

帰りはみんなで温泉へ!
と喜びいさんで向かったものの、
途中でうちのハチロクがダウン(+。+)
電気が充電できなくなったのだ。
残念ながら打ち上げは中止。

耐久号オーナーのSさんに伴走して貰いながら、
とてもここでは書けない走法(車・レース・電気が好きな方なら容易に察しがつくだろう)で
なんとか帰宅できたのだった。
命が縮まった気がするよう、モー!

耐久号はレースを終えても元気に走行して帰っていった。
偉いぞ!&了└|力"├♪
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# by supica86 | 2005-08-30 02:52
b0040819_2212838.jpgこの2週間、破天荒な日々だったせいか、非常に夢見が悪い!

英国で銀行強盗事件に巻き込まれた夢;犯人の自殺で終焉

アメリカで犬の保育所視察(爆)

イタリアのスーパーで買い物をし、
日伊交流会に出席(挨拶を頼まれる、緊張しまくり)、
その後他国へ向かう準備をする。

1日で3カ国を周りくたくただ!

≪写真≫

お盆に日光サーキットで開催された耐久レースに、
今年も昨年と同じマシーンで参戦して来たよ!

前回との大きな変更点は2箇所。

①足の変更;車高調→ノーマル形状
②羽の変更;GTウィング→羽無し

変更理由;パーツが無かったため(爆)
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# by supica86 | 2005-08-30 02:36

スイーツで疲れを癒す

b0040819_12175737.jpgすっかりスイーツという言葉が定着しちゃったね。

スワえもん&ないとチームの応援団から、
こんな見事なモンブランと、
とろけるような紅茶ゼリー(写真が無くてすまない)をご馳走になった。
菓子って10年くらい作ってないなー。
自作すると人にあげる前に全部食べちゃうんだよね。
≪毒!≫

皆、それぞれに楽しむ暑い夏の1日。
ニッポンの夏、ニッコウの夏 え?

長靴持参が無駄になって良かった。
夕べの土砂降りが栃木へ持ち越すことなくてね。

どんな日照りでも大雨よりマシさ。
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# by supica86 | 2005-08-29 12:27

夏のBIGイベント!?

b0040819_1149775.jpgエントリーは、常連のスワえもん軍団に加えて蓮沼商会となべGワークスの参加もあり、賑やかだった!

他チームは、ドライバー以外のメカニックや応援団の多いこと。
それが耐久の醍醐味でもあるんだけどねっ。

ブースが仲良しチームでまとめられており、
主催者の「楽しんでくれぇ~~」的な、
粋なはからいが感じられた(え?まったくの偶然??)。
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# by supica86 | 2005-08-29 12:04

日光2時間耐久レース!

b0040819_11352999.jpg5月のレース以来、
3ヶ月ぶりに日光サーキットを走行してきた。

前回から一度も練習機会が無く、
私はドライバーを辞退していた。
しかしチームで誰よりも走りたがっていた者が、
エントリーできなくなり結果として代理エントリー(><)

今回もチームは前年度準優勝メンバーのMAECだ。
hasu86さんが、新チームをひっさげてエントリーゆえ抜けた穴が痛い。
マシーンはもちろん耐久1号2ドアレビン♪
足さえノーマル形状のほとんどノーマルちゃんだ。

続く・・・
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# by supica86 | 2005-08-29 11:45

レース前夜 祭ならぬ災

b0040819_1056873.jpg思い出したくもない。

レース前日は早く休もうと決めていたのに、
出先で集中豪雨に遭う!
ハチロクちゃん、車高短なだけに絶体絶命!!
道路はみるみる水位が増し、強い雨に視界が妨げられる。
もう走っているのはオフロード車やバスなどの、
のっぽさんばかりだ。

水死だけは避けるべく、
ラーメン屋のPに避難。

ところがラーメン屋の前道路があれよあれよと池に変貌(><)
歩道を通って回避しようにも、
片方は噴水に変化、もう片方は放置自動車に塞がれている!
この周辺状況偵察時に雷が近隣に落ち、
そのパワーで私もふっ飛んだ。

途方にくれて1時間が経過。
ラーメン屋の客のバンが動いたのをきっかけに、
脱出進路を計り、絶妙なタイミングで池を突破!

高台の道路すら川だらけだったので、
有料バイパスで帰宅。
ぐったりしたまま翌日のレースを迎えた。
ミジメ~
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# by supica86 | 2005-08-29 11:19
b0040819_1016720.jpg残暑お見舞い申し上げます・・・

忘れられた頃密やかに更新をかけるのだ。


この2週間、ネットを休んでいたのには訳があった(当たり前だけど)。

日光耐久レースに出場(*写真はレースカー&サポートカー)・
イタリアへ修行・
帰国の成田でお悔やみ発覚!→通夜&葬式・
喪服のまま別途送別会へ。
その合間には深夜まで労働労働。
まだまだ大混乱中だ。



唐突だけど、タイラップ(結束バンド)発明した人ってエライおね。

<物はとことんリサイクル>のボンビー我が家にとっては欠かせない。

この暑さで、
洗濯物を干すやつ(洗濯ハサミがたくさんついているアレ;正式名称はなんだろ?)が、
劣化し始めた。

すかさずタイラップで補修!
洗濯バサミが割れたら、以前に解体したパーツを補給。

こうして我が家は車だけならぬ、
家中の至る所がリサイクル&リフォームで成り立っている。
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# by supica86 | 2005-08-29 10:42
b0040819_12525692.jpgもう先月の話になるが、耐久レースのオフィシャルを経験した。

不安と緊張でドキドキだった。
しかしながらベテランオフィシャルの方々が、
優しく・素早く・的確に教えてくださったから、
それらもぬぐわれた。
この三要素って職場でも重要。
だけどできない上司の多いこと(爆)

彼らはもちろんサーキット走行経験も豊富だ。
だからこそドライバー側の気持ちもくめる。
細かい心配りのもと、レースは安全に進んでいく。


いつもは走るほうだから、
逆の立場になってみて、
学ぶものがたくさんあった。

何よりの収穫は、
信頼できるオフィシャルによってレースが行われている
とわかったことだ。

今後、サーキットを走るときは、
今までとは違った気持ちで臨むことができるだろう。
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# by supica86 | 2005-08-16 13:03